木洩れ陽’S ブログ

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『こちら弁天通りラッキーロード商店街』 五十嵐貴久著


  

印刷工場を経営していた笠井武は、友人の連帯保証人になったことから莫大な借金を抱えてしまった。苛烈な取り立てから逃げた先の無人の寺で一夜を過ごし、首をくくろうかと考えていた彼は、町の老人たちに新しい住職と勘違いされる。「ポックリ逝かせてほしい」と懇願された笠井が事情を尋ねると、彼らはシャッター商店街の老店主たちで、もう生きていても仕方ないと言うのだが―。老店主たちに頼られたニセ坊主の思いつきは、町と人々を再生できるのか!?読んだら希望が湧いてくる、痛快エンターテインメント。


五十嵐さん、他の本はもっと面白いんだけどなぁ・・・
これは粗製濫造の感じが否めなかったな。
すぐに最後が判っちゃうので読んでてワクワクしなかった。
ちょっと残念・・・(´Д`)

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